〜静岡スタジアム エコパ〜
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JR・愛野駅から徒歩15〜20分。
(清水試合日・掛川駅からシャトルバス)
(磐田試合日・浜松駅、ヤマハスタジアム駐車場からシャトルバス)


Jリーグ・清水エスパルス、ジュビロ磐田の準ホームスタジアム

愛野駅から道なりに緩やかな上り坂を進み約15分で到着。当日私は食事をとって行きたかったのですが、駅周辺はコンビニとスーパーが1件ずつのみで、外食店ありませんでした(2006年4月時点)。仕方ないのでそのままスタジアムへ。
スタジアム前には出店があり、そこで巷でウワサの富士宮焼きそばが。初めて食べましたが麺のコシの強さと肉かすに魚粉、濃厚ソースが特徴でおいしかったです。
エコパへの道。広い一本道なので迷う事はない
清水サポーター
選手整列
試合開始
場内は少し暗かったので試合開始時にもっと点灯するのかと思ってましたがそのままスタート。ちょっと暗くないですかね?

藤本淳吾、枝村、青山らフレッシュな顔ぶれが活躍中の清水と、小野負傷欠場もここまで公式戦18試合無敗の浦和の対戦。

前半は清水がレフェリーの笛に抗議していた浦和のスキをついて抜け出したマルキーニョスが先制ゴール!
さらにすぐ後、右サイドからのクロスをチョ・ジェジンがうまくトラップして追加点!
清水CKのチャンス
その後はまさかの連続失点で攻撃的になった浦和の反撃。前半終了間際にPKを獲得し、これをワシントンが決め1点差で後半へ。

後半は初めてトゥーリオを1つ前(ボランチ)に配した浦和が中央・ポンテとトゥーリオ、左・アレックス、右・長谷部と山田から次々に清水ゴールに襲い掛かるもGKのセーブ、ポスト、主審のジャッジ等に苦しみ無得点。2−1で清水の勝利!
浦和・ワシントンPK
後半浦和怒涛の反撃を耐える清水
スコア
この日はナイター試合だったのですが東京からの日帰りを実行しました
エコパ日帰り記

ちなみに当日、愛野駅から上下線とも臨時電車が増発されていました。

〜2006 J1 第9節〜
清水エスパルス2−1浦和レッズ
得点:清水・マルキーニョス、チョ ジェジン
浦和・ワシントン

(2006.4/22)



ウィキペディア(Wikipedia)「静岡県小笠山総合運動公園スタジアム」

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